日本で摘発される可能性と刑法賭博開帳図利罪について

こんにちは^^

 

当サイトへ訪問して頂き、ありがとうございます。

 

このページでは、TOPページでも簡単に説明していますが、
『スポーツブック』または『ブックメーカー』と呼ばれる、
英国公認の『ウィリアムヒル』という『ブックメーカー』を推奨しています。

 

このページでは、『法律』について。

 

つまり、この『ウィリアムヒル』でお金を賭けることは、
”違法ではないのか!?”
という、非常に重要な点です。

 

結論を先に言いますと、
『ズバリ、違法ではありません!!!』

絶対にです。

 

実はこれは、もう少し厳密に言うと、
現在、この行為(お金を賭けること)を、取り締まる法律が無い!
ってことなんですね。

 

例えば、私達日本人が、
海外旅行に行って、マカオやラスベガス、シンガポール、
近場で台湾や韓国などの、
海外のカジノで、お金を賭けても逮捕されませんよね。

理屈はこれと同じです。

『ウィリアムヒル』は、海外の企業ですし、日本人が、日本からお金を賭けても、
まったく法律には触れないんですね。

さらにもっと突っ込んで解説すると、
『刑法の、賭博開帳図利罪』の罪は、
胴元の開帳している側と、顧客(お金を賭けた側)の、
両方を同時に摘発しなければなりません。

胴元と、顧客が同時に違法行為”を成立させて、
その時点で、初めて『賭博開帳図利罪』が発生します。

 

繰り返しますが、胴元である、『ウィリアムヒル』は、海外の企業ですし、英国では合法です。

おまけに、
ロンドン証券取引所に上場している、超優良企業です。

なので、
胴元を摘発することはできず、日本の『刑法の賭博開帳図利罪』の対象にはならないんですね。

>>>日本のカジノ法案の将来
でも、詳しく解説していますが、
ようやく日本も『カジノ法案可決』の追い風が吹いてきました。

 

同じアジアのマカオ、シンガポールの成功例に倣い、
日本にもカジノが解禁、合法化される流れに進むでしょう。

 

なので、『違法性』については、まったく問題ないと断言できます。

 

 

余談ですが、東京や大阪の繁華街で、
マンガ喫茶を装い、お客にお金を賭けさせていた店舗が、
『賭博開帳図利罪』で、数年前に摘発されたケースがありました。

 

これは、先述したライセンス(運営許可証)などはモチロン無く、
反社会的勢力の資金源となっていて摘発されたケースです。

 

胴元もお客も日本人で、場所も日本。
これは完全に違法です。

この辺りは、ヤ○ザマンガの”エンブレム代紋TAKE2”での、
ゲームセンターを装い、実際には現金を賭けさせていた。
というエピソードと同じです。

 

なので、繁華街の怪しい場所には近づかない方が賢明です。

 

しかし、マンガや映画、小説などでは、
『闇カジノ』、『闇麻雀』、『闇賭博』は出てきますが、
実際に今でもあるんでしょうかね?

 

私は体験はありませんが、夏の甲子園の高校野球では、
莫大な金額が動くらしいです。

 

モチロン、アンダーグラウンドの世界では・・・

 

そういったものには関わらない方がいいと思います。(^0^)

 

 

 

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